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W25-MR
外装材
からまつ


・外壁材で使用する加工品(羽目板形状のもの)は経年変化などの収縮が大きいことから本実加工ではなくアイジャクリの脳天打ちでの施工を推奨しております。
・ご希望に応じて表面を「ラフ仕上げ」または「プレーナー仕上」と選択する事ができます。
・エンドマッチ加工はありません。
・木材乾燥は外部環境に使用される事からの過度な乾燥を避けた25%程度の目標含水率で人工乾燥をしております。
・乾燥工程において蒸煮処理によりカラマツ特有のヤニ成分は固形化されており、問題無く使用できますが固形化されているのはあくまで表層部分なので、新たに切ったり削ったりした際にヤニが出現する可能性はあります。
・自然素材につき製品それぞれに個体差があります。
・経年変化による木材特有の欠点による品質不良等については責任を負いかねますのでご了承下さい。
・納品後の製品保管状態(高温多湿な環境や直射日光)によっては日焼けや実(サネ)部分の収縮などの品質低下の恐れがあります事をご了承下さい。
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